先日のエラーは何とか回避できました。 ほぼ問題なく転送できそうです。 ムービーはBVHデータを読みこんだ物から、 別のスケルトンにモーションを転送しています。 赤い方がプラグイン適用キャラ。 軽いデータだと再生速度はほぼリアルタイムです。 FBIKリグでも15~20fpsくらいです。 編集作業はストレスなく可能と思います。 残り開発作業としましては、 マッピング機能 アニメーション・レイヤー機能 キーの転送機能 を構築したらほぼ出来上がりです。 サンプルのBVHデータはこちらからお借りしました。 http://www.privatestudio.co.jp/
この投稿は 2008年2月19日 火曜日 6:01 PM に Maya カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 現在コメント、トラックバックともに受け付けておりません。
コメントは受け付けていません。